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3月18日の北海道新聞に、札幌こどもミュージカル育成会が、ジュニアクラスの新会員を募集していることについて、報道されました。 大変ありがたいことで、感謝しております。
10月8日の読売新聞に、前日7日に東京の新国立劇場中劇場で公演した、札幌こどもミュージカルによるアイヌ文化オペレッタ「ひとつのおわんでトゥミクミク」が報道されました。
9月29日の朝日新聞で、札幌こどもミュージカルの東京公演について、練習中のカラー写真も付けて、詳しく報道して頂きました。
9月22日の読売新聞の「顔」欄で、札幌こどもミュージカルの代表、細川眞理子が紹介されました。
2月25日の北海道新聞に、札幌こどもミュージカルが2月24日に出演した「北海道議会議場コンサート」の様子が、写真つきで報道されました。
12月25日の読売新聞夕刊に、札幌こどもミュージカルの活動が全国に紹介されました。
12月23日・24日の両日、札幌市民ホールで開催されたブロードウェイ・ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』の公演に、札幌こどもミュージカルOGの木暮侑子さんが出演されました。 札幌こどもミュージカルの現役メンバー、OB/OGメンバーが大勢鑑賞に行き、木暮侑子さんの活躍を応援しました。 写真は、楽屋を訪れた現役メンバーと木暮侑子さん(右端)です。 木暮侑子さんは札幌こどもミュージカルを卒団後、大学でミュージカルを勉強し、卒業後に劇団スイセイ・ミュージカルに入団して頑張っています。
札幌こどもミュージカルは、7月31日〜8月5日に開催された、「第1回とやま世界こども舞台芸術祭」に参加し、8月4日にオペレッタ「ひとつのおわんでトゥミクミク」を上演しました。 その様子は、翌8月5日に地元富山県の北日本新聞と北海道新聞によって写真つきで報道されたばかりでなく、NHKのローカルニュースでも採りあげられました。
6月29日〜7月10日まで札幌市役所本庁舎1階ロビーで、「ヒロシマ・ナガサキ原爆展」が開催され、オープンセレモニーでは上田文雄札幌市長、秋葉忠利広島市長、田上富久長崎市長によるテープカットが行われました。 セレモニーの後に、長崎の被爆者の方の説明つきで紙芝居「私達が伝える被爆体験」が上演されましたが、原爆展での上演終了後、札幌こどもミュージカルが練習場にしている発寒中央病院のロビーに来て、原爆展と同じように紙芝居を上演して頂きました。 発寒中央病院では、大人・子供合わせて200人近くが集り、吉田勝二さんの語りと白鳥純子さんの絵とお話を、約1時間熱心に聞き入りました。長崎では、ここでの紙芝居が新聞記事に取り上げられるとのことです。 せっかくの絵が小さくて良く見えなかった方がいたのは残念でしたが、札幌こどもミュージカルのメンバーの小さな子供達が、目を丸くして聞き入っている様子に大人たちが驚き、世界平和のようにグローバルなものの考え方は、小さな頃から育てていくことの大切さに気づく素晴らしい集りになりました。 会場には、7月1日から開催される「先住民族サミット」アイヌモシリ2008に出席されるアイヌ民族の方や、札幌市子ども未来局の八反田さんにも集って頂きました。
4月5日の読売新聞地方面と北海道新聞社会面に、新宿文化センターで開催中の「ゼノ修道士写真展『ゼノさんの奇跡』〜ゼノさんとこどもたち〜」の様子が報道されました。
3月28日の読売新聞札幌・石狩地方面に、4月4日〜6日に新宿文化センターで開催される「ゼノ修道士写真展『ゼノさんの奇跡』〜ゼノさんとこどもたち〜」が紹介されました。
10月1日〜12日に帯広市の北陸銀行帯広支店で開催された「ゼノさんの奇跡」写真展が、読売新聞と北海道新聞夕刊に、写真付きで掲載されました。 この写真展は11月末までの間、道内各都市で順番に開催しています。 詳しくは、ここをクリックしてご確認下さい。
9月18日〜29日に旭川市の北陸銀行旭川支店で開催された「ゼノさんの奇跡」写真展が、読売新聞と北海道新聞夕刊に、写真付きで掲載されました。 この写真展は11月末までの間、道内各都市で順番に開催しています。 詳しくは、ここをクリックしてご確認下さい。
↑毎日新聞夕刊 2007.8.10(金曜日)
8月3日(金)、北海道新聞朝刊の札幌圏面に、札幌こどもミュージカルが8月11日(土)から開催する「ゼノ修道士写真展」の特集記事が掲載されました。
5月22日の北海道新聞朝刊の地方面に、札幌こどもミュージカル育成会が企画し現在準備中の『ゼノ・ゼブロフスキー修道士写真展』について、記事が掲載されました。 この写真展については、細かい実施要領が決定しましたら、このホームページでもご案内させて頂きます。 終戦後の日本で、貧しい人達の為に文字通り身を削って働き、日本人にボランティアの心を教えて下さったゼノ・ゼフロフスキー修道士を、私たち日本人は忘れてはならない、そういう思いで実行される企画です。
財団法人 放送番組センターが運営する「放送ライブラリー」に、1997年9月13日に放映されたSTV(札幌テレビ放送)制作のドキュメンタリー番組「ショパンに響け102人の歌声 札幌こどもミュージカル涙のポーランド公演」が登録されました。
3月3日の札幌コンサートホールKitaraスプリングコンサートに、札幌こどもミュージカルのOGで二期会会員のソプラノ声楽家、九嶋香奈枝さんが出演され、細川眞理子と現役メンバーが揃って鑑賞に行きました。 九嶋香奈枝さんは、ロッシーニ、ドニゼッティ、プッチーニ等のオペラで歌われるアリア全6曲を素晴らしい歌声で披露し、ほぼ満席の観客を魅了しました。 メンバーの子供たちは、日本を代表する声楽家として成長を遂げた先輩の、歌う時の口の形や正しい発声方法を、熱心に目と耳に焼き付けました。
2月23日の北海道新聞朝刊の社会面に、前日22日に札幌ドームで行われた世界ノルディック札幌大会開会式の記事が、写真入で掲載されました。 札幌こどもミュージカルのメンバーの子供たちは、歌手の大黒摩季さんと一緒にステージに立ち、歌にあわせて踊っている様子が、写真に写りました。
2月21日の北海道新聞朝刊の札幌圏面に、世界ノルディック札幌大会開会式のリハーサルを行っている、札幌こどもミュージカルのメンバーと公募の小学生の写真と記事が載りました。 雪の精をイメージした、白い衣装が評判です。 この数週間、土・日は朝から夕方までずっと練習してきたこども達の成果を、22日の本番の踊りでお確かめください。
2月18日、代表の細川眞理子をはじめ札幌こどもミュージカルで2006年4月に欧州音楽交流に参加したメンバー31人は、世界ノルディック札幌大会の選手村になっている札幌プリンスホテルのロビーにポーランド代表チームを訪ね、歌のプレゼントによる交流を行いました。 ホテルの大きな吹き抜けになっているロビーに、欧州音楽交流で覚えたポーランド語による子供たちの歌声が響くと、ホテルのスタッフ、大会インフォメーションセンター、各国の関係者から大きな拍手を頂きました。 5曲ほどポーランドの歌を披露して、「ジンクイエバルゾー(ありがとう)」の合唱で歌が終わると、ポーランド代表チ−ムの選手から一人づつピンバッチと握手を頂きました。
2月4日の北海道新聞朝刊の札幌圏面に、2月22日の世界ノルディック札幌大会の開会式に出演するために練習中の、札幌こどもミュージカルのメンバー約60名と公募の小学生約70名の写真と記事が載りました。 札幌こどもミュージカルのメンバーと、公募の小学生の子供達が一緒に練習するのは、今回が初めてでした。これから計5回の練習を通し、開会式の大役を立派に果たせるように致します。 是非、多くの方の開会式へのご来場をお待ちしております。
1月12日の北海道新聞日曜版に、世界ノルディック札幌大会の開会式に出演するために練習中の、札幌こどもミュージカルの子供たちの写真と記事が載りました。 2月22日の開会式の当日には、他に150人の小学生が加わり、開会式にふさわしい大変賑やかなマスゲームが展開されます。 多くの方々に、開会式に足を運んで下さり、世界ノルディック札幌大会を盛り上げると同時に、子供たちの熱演にも声援を送って頂きたいと願ってます。
12月17日(日)、STVホールで「札幌こどもミュージカル第26回チャリティークリスマスコンサート」が開催されました。 その様子が北海道新聞社に取材され、翌日12月18日の夕刊に記事が掲載されました。
11月26日(日)、練習場にもなっている発寒中央病院でクリスマスパーティーが開かれ、札幌こどもミュージカルの子供達が日頃お世話になっている方への感謝を込め、讃美歌等約10曲の歌を披露しました。 その様子が読売新聞社に取材され、翌日11月27日の朝刊に記事が掲載されました。
音楽之友社発行の「教育音楽(中学・高校版)」、「教育音楽(小学版)」の2006年7月号に、札幌こどもミュージカル欧州音楽交流の同行取材記事が掲載されました。
ゼノ修道士にゆかりのあるカトリックの宗教法人、コンベンツアル聖フランシスコ修道会の聖母の騎士社が発行する、小冊子「聖母の騎士」2006年7月号と8月号に、札幌こどもミュージカルの欧州音楽交流の記事が掲載されました。
6月3日(土)13:30〜14:25、STV(札幌テレビ放送)制作のドキュメンタリー番組「平和の旋律」が放送されました。 細川眞理子の平和への想いと、その原点に着目した番組構成でした。 今回の欧州音楽交流には、STVのスタッフも一緒に同行していたので、もちろんその様子も放映されました。
6月1日(木)〜3日(金)、読売新聞の地方面に、「ゼノさんへの歌」という題で、札幌こどもミュージカル欧州音楽交流の特集記事が連載されました。
5月20日(土)、土曜日に北海道新聞夕刊に折り込まれる「道新小学生新聞」に、札幌こどもミュージカルのヨーロッパ公演の特集記事が、紙面の大部分を割いて掲載されました。
5月2日(火)、北海道新聞朝刊札幌圏面に、4月22・23日の両日に行なわれた札幌こどもミュージカルのポーランド公演について、特集記事が組まれて掲載されました。
← 4月27日(木)読売新聞夕刊
4月23日(日)、札幌こどもミュージカルはポーランドのニエポカラヌフ修道院大聖堂で、オリジナルのミュージカル「ニンゲン コレ ミナ オナジ」を、超満員の観客の前で上演しました。 その模様が、4月24日(月)北海道新聞夕刊で報道されました。
札幌こどもミュージカルの代表:細川眞理子のインタビュー記事『私のなかの歴史−うたはともだち−』 が、3月13日から3月30日まで全13回に渡り、北海道新聞夕刊に連載されました。
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